FC2ブログ

僕らは唯、叫ぶしかなかった。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

過去を背負って生きていこうなんて、無理だよ

ねぇ、教えて。
ねぇ、どうして私がここに存在しているの。
ねぇ、神様。
神様なら何でも
知っているのでしょう?





君にこの想いを伝えたいのに。
喉が焼けるように痛い。
声にならない声だけが、この世の果てに吸い込まれていった。
誰か。




私、貴方のその背中が大好き。
大きくて、前しか見ていないその背中が。
でも、泣きたいときは泣いてね。




俺様は一匹狼。
俺様はいつでも独りさ。
独りで寂しいかって?
そんなの遠い昔に忘れちまった。













共感してくれた方はポチ、お願いします!!



スポンサーサイト

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/07(日) 01:01:04|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://suwarou.blog52.fc2.com/tb.php/59-77df7dc1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。