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僕らは唯、叫ぶしかなかった。

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夢を、見ましょう。

忘れるよりも忘れられることがとても、恐い。
(記憶も存在も、やがて。)




些細なことで君をこんなにも追い詰めてしまっただなんて。
(そんな君に、僕は追い詰められる。)




夢を、見ました。
とても、恐ろしい夢です。
(僕が、君を殺している、夢です。)




「死ねよ。」
そう言って、本当に死んでしまったら、君どうする?
(君は情けなく、肩を震わせるのでしょう?)





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テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2006/10/07(土) 22:00:49|
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